ビーグレンとは、多くのセレブに愛用者を持つ、アメリカに本社がある化粧品メーカーです。
そんなビーグレンが日本人女性のために、日本人の素肌に合わせたスキンケア商品を発売したのは2006年のことでした。
発売以来、口コミで人気になり、SK-Ⅱやクレ・ド・ポーなどと並ぶ高額なスキンケア商品なのにも関わらず、多くの女性に絶大な支持を得ています。
スキンケア商品に対しては、女性はとても厳しい目を持つものですが、そんな女性になぜビーグレンは受け入れられるのでしょうか。
まずは、配合する成分にこだわって、流行や世間に惑わされずに、本当に良い物を使っているというのがひとつの理由です。
例えば、ビタミンCが美白にとても効果があるのは昔から有名ですが、近年、いろんな美白成分が発見されて、どの化粧品メーカーも目新しいものばかりを集めて、どんどん新商品を発表します。
でも、ビーグレンは、たとえ昔からあるものでも、本当に効果があると認めれば、その成分の力を最大限に引き出すための研究をするのですね。
有効成分を引き出すためには、いかにお肌に浸透させるかというのが大事になってきます。
ビーグレンは、その浸透力に注目して研究開発を進めて、2003年には国際特許を取って医療の現場でも活かすことが出来る浸透技術を手に入れました。
そんな高性能な技術が使われている化粧品は、ビーグレンだけではないでしょうか。
浸透力が他の化粧品と比べても群を抜いて高いからこそ、特に目新しい美容成分ではなくても、本当にお肌に浸透してその効果を十分に発揮するのですね。
また、浸透力が高いということは、それだけ効果を実感できるのが早いということです。
美白に効果があるビタミンCならば、1週間使うだけでも、お肌のシミやくすみに対しての効果が分かるはずです。
効果が実感できるからこそ、ビーグレンはたくさんの女性から愛されるのですね。
実はビーグレン愛用中の私の友達は、モチモチ肌です。